アメリカのアンティーク定規でステンドグラスのサイズを測る
ステンドグラスのサイズを測る
1960年代のアメリカの会社が販促で配っていたアドバタイジング入りのアンティークルーラー。
ステンドグラスのサイズを測るたび、少しだけ昔の空気を感じる。
しかもこの定規、鉛筆の芯まで削れる。
便利だから好きなんじゃない。
“好き”が詰まっているから、使いたくなる。
古いからこその傷や色褪せも、全部が雰囲気。
ガラスを測る時間まで、おしゃれにしてくれるお気に入りの道具。

